狭い土地面積を最大限に生かした白で統一した内装が印象的な1K物件|不動産投資や新築アパート投資なら愛知県名古屋市のフィリックスへ
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CASE.048

狭い土地面積を最大限に生かし、白で統一した内装が印象的な1K物件

水回りを各部屋の界壁に寄せることで、リビングが隣の部屋と接する面積を最小限に抑えました。
騒音をより抑えられるため、入居者のプライベートをより確保できる造りとなっています。
狭い土地面積の中で、共用部を最小限に抑えることで、各部屋を最大限に確保したプランニングです。

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